スマホで開け閉めする受渡しロッカー「SPACER」–TSUTAYA5店舗で実験開
SPACERは、2018年3月1日よりスマホで開け閉めする受渡しロッカー「SPACER(スペースアール)」の提供を開始した。まずはTSUTAYAの5店舗にて運用を行う。 店舗にてアプリを立ち上げると自動的にロッカーを認識する。荷物を預けてアプリ上でスワイプすることにより扉が閉じる。 扉を開けるための鍵はスマホ上で送受信できる電子キーとなるため、これを相手に渡すことによって荷物を相手に渡すことも可能となる。 料金は3時間までは無料で、その後は6時間毎に240円が発生する。 引用:https://japan.cnet.com/article/35115051/ ─ YODOQの見方─────────────────────────── その他のロッカーサービスを紹介します。 monooQ(個人間の荷物預かりサービス) monooQは、個人の使っていない部屋や押入れなどのスペースを提供して、荷物を預けたいユーザーに提供するマッチングサービス。 利用料金(目安)は1畳で5,000円。料金は、場所や大きさなどによって預かるホスト側が金額を設定する。 引用:https://japan.cnet.com/article/35107225/ コインロッカー空き状況検索システム 名古屋駅構内全てのコインロッカーの空き状況がリアルタイムで調べられるシステム。駅構内に設置する案内モニターや専用Webサイトから検索が可能。 引用:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/07/news119.html PUDO(プドー)ステーション 駅、スーパー、ドラッグストア、駐車場などのいろいろな場所に設置されている中からロッカー指定して荷物を受け取ることができるサービス。 現在受け取ることができる宅配業者は、「ヤマト運輸」、「佐川急便」、「DHLジャパン」、「順豊エクスプレス」の4社。 引用:https://www.logi-today.com/302668

