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  • 夢を持とう。

    夢を持つことは何をするにも大切なことです。
    それを簡潔に表している有名な文章があります。
    昔どこかで聞いたことがあり、久々にみたので書いておきます。

    夢のない人は希望がない
    希望のない人は目標がない
    目標のない人は計画がない
    計画のない人は行動がない
    行動のない人は実績がない
    実績のない人は反省がない
    反省のない人は進歩がない
    進歩のない人は夢がない

    これを逆にたどれば全てが良い方向に向かうメビウスの輪になります。

  • お客さんのやりたいこととその実現。

    システムエンジニアとして、お客さんの要望に答えることは大きな喜びであり、仕事をするうえでの活力となると考えます。

    しかし、お客さんが望むことをすべて取り込んで行くことは、期限のあるプロジェクトにとってどこかで線を引く必要がでてきます。

    お客さん以上に業務に詳しいシステムエンジニアであればお客さんと違う視点にてシステムの形を提案していくことも可能となるのでしょうが、お客さん以上に業務を知らない私にはそのような説得力を発揮することは難しい状況です。

    このような問題をどう解決するか・・・。
    今は精一杯がんばり、お客さんに意見をぶつけるしかありません。

  • 一段高い位置から見渡す。

    今行っている仕事、つまらない仕事かもしれないし、非常にやりがいのあるものかもしれないが、少し目線を変えて見ると色々なことが明確になることがある。

    少し不明確な言い方になるが、現状の作業を一歩上から眺めると意外と全体が見え、その時しなければならないことが見えてくると考えます。

  • 仕事とは。

    ある本の一節です。

    仕事とはいまある不十分な条件を使って、まだ足りない条件を整備することである。
    裏を返せばそれが出来ないということは、「全部の条件をそろえてくれれば、あぐらをかいて鼻毛を抜くぐらいだったら自分にもできますよ」と自分の無能ぶりをさらしているようなものだ。
    それならあえて高い給料を出してあなたを雇っている意味はない。それこそどこかの学生やパートを雇ってくる方が良い。

    世界一高額な給与を頂いている日本のサラリーマンはその辺をもう一度見直す必要がありそうです。

  • ユーザとシステム屋の考えることの違い。

    前にも一度書いたかもしれないが、再度思い直したので書きとめることにします。
    システム屋はどうしても作るシステムが整頓され、格好が良かったり、機能がすぐれたシステムを構築することに満足感を感じる。
    しかし、ユーザサイドの人の考えは2つだけです。
    ① 売上のアップ
    ② 人件費の削減
    どんな仕組みで構築しても特にこだわらない。
    その方法として、大掛かりなシステムでなくとも、EXCELなどで実現できるのであればそれで要件は満たしていることになる。
    システム屋はどうしてもこれぐらいのボリュームだからいくらになる。という話になるが、本来はXXXを○○○円で実現するにはこのような作りになります。

    という考え方になります。
    その辺りの追求にプロフィトゾーンがあるのではないか・・・と考えます。

  • 結局・・・五連泊。

    火曜日から日曜日まで、結局五連泊してしまいました。
    おかげで本日は要件定義ユーザレビューが成功しました。
    土曜日、夜中にもかかわらず、
    色々手伝って頂いた皆様ありがとうございました。

    本日は少し早く寝ることにします。

  • 3連泊。

    本日で3日家に帰ってないな~。
    でもこんなに楽しい仕事はこの業会入ってから初めてかも。

    まだまだやりたいことがたくさんあるのでどんどんやって行きたいです。

  • 勧誘。

    先日、ある友人から宗教の勧誘を受けました。宗教の勧誘を想像すると、オーム真理教やその他新興宗教を想像し、怖さを感じさせますが、彼はそのような類ではありませんでした。

    勧誘にめざめ、私で3人目らしいのですが、某宗教の考えを教えてもらいました。

    私の中でも最近宗教ってこんな感じのものなのかな。ってのがあって意識することが多く、おぼろげな形をもっています。

    ほとんどの人間は1人で生きていけるものではなく、誰かを頼りながら生きています。しかし時には裏切られることもあれば、裏切ることも出てくるかもしれません。
    でも、神様(形の無いもの)であれば逃げることもないし、裏切ることもない。心底頼りきることができます。

    私自身宗教というものは特に持っていません。でも人生のなかで、なにかいつも道を導いてくれるものを感じています。

    運は「前向きな気持ち」「挑戦」などベクトルが上を向いてい
    る所を好んで近づいてくるのだと理解しています。

    それを自然にさせてくれるものが宗教なのかな・・・。
    と考えます。

  • 新天地。

    新しい環境は一般的には人にストレスを与えるものである。
    しかし、そのご褒美として経験という宝を与えてくれる。

    色々な成功人が言葉を変えて上のような内容を語っているが、
    最近はつくづくそう思います。

   

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