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  • 歯医者。

    最近親知らずを抜きましたが、抜いたことで隣の歯にひどい虫歯があることが発覚。

    本日処置に行きました。あまりに放置していたこともあり、神経が晴れ上がりひどい状態でした。通常の麻酔の2倍たくさん打ち、歯はほとんど削られてしまいました。

    親知らずは早く抜いた方がいいというのは本当だと心底思いました。
    😥

  • 懐かしいメンバーとのつどい。

    昨日東京にて非常に懐かしいメンバーと飲み会を行いました。
    約2年程度が過ぎているにもかかわらず、かつて同じ組織のなかで仕事をしたこともあり、深い話ができたのではないかと感じます。それぞれの環境のなかで皆、自分の今後を考え、行動している話は私の力にもなりました。

    17:00~23:00過ぎという6時間。食って飲んで、気が付くと開店前に来たはずが、閉店時間になっていました。
    店の人は非常にびっくりしていました・・・。
    またその様な機会を設けたいと感じます。
    😀

  • 東京出張。

    昨日から東京に来ています。
    色々もやもやしたものがあり、色々な人にあいさつがわりに東京にきてみました。
    久しぶりに色々な人に会い元気をもらいました。
    会った人たちに負けないように頑張っていかないと・・・。

  • 会社とは何か(日経新聞)。

    最近の新卒者のうち、二割が職に就かず、入社後三年で約三割が離職する。これは東京大学でも例外ではない。

    若者は会社での自分の居場所や働く意義を見失いつつある。
    「自殺・ひきこもり・NEET」とならぶ「先進国病」である。

    生活に困らない現代だからこそ、自分の居場所や働く意義にこだわってしまう。

    これまでの人事は、「終身雇用・出世・昇給」だけを見ていればよかったが、これからは1人1人の仕事に対する満足感が重要となってくる。

    そういう意味からも、これからの会社は耐えず変革し続け、挑戦の場を提供することが使命となるのではないかと感じる。

  • シャープ創業者 早川徳次氏の哲学。

    他社に無い「オンリーワン商品」を打ち出すことでグローバル競争に勝つ。この精神で市場を席巻するシャープ。

    創業者の早川氏は、「まねされる商品をつくれ」と訴えた。
    ようするに、他が真似てくれるような商品は需要家が望む商品、つまり売れる商品ということである。

    現在のシャープを生み出した哲学の一つである。

  • ゴッホ展 孤高の画家の原風景。

    本日はかなり久々にリフレッシュの為、完全休みをとりました。
    たまたま、ゴッホ展最後の日であり、中之島の国立国際美術館へ
    行くことにしました。

    正直、私は絵心がなく、美術館というものに全く縁がなかったの
    ですが、本日はなぜか行きたいと思わせるもをかんじさせられま
    した。

    ゴッホの作品と言えば、有名な「ひまわり」と中学校の美術の教
    科書にあった、「種まく人」くらいでした。
    ただなんとなく、タッチの力強さから、情熱を感じさせられてい
    ました。

    27歳で画家になることを決め、享年37歳で亡くなるまでの十
    年間を代表的な絵により語られています。
    元々、宗教へ情熱を注いでいたゴッホが画家になることを決意し、
    次第に自分の絵のスタイルを確立していく流れが非常によく理解
    できました。その人生の中での苦悩が絵ににじみ出ていることが
    見て取れたのです。

    この展覧会の提案者がなにを伝えたかったのかはさだかではない
    ですが、いままで絵に対して持っていた私の価値観を変えさせて
    くれるものになりました。

    「絵=画家の人生(歴史)」ではないだろうか・・・。

  • 「100人も」の精神。

    あるミュージシャンの人生をかたる番組での話しです。

    出すアルバム、アルバムが1位になったころ、
    コンサートでは2000席が即完売。それがあたりまえだった。
    正直天狗になっていた。

    次第に人気にかげりが出始めると、
    コンサートではいつしか100人のお客さんしか入っていなかった。
    アマチュアの時は、100人集まれば、大喜びしていたあのころ。

    「100人も」そう思った時、次第にお客さんは増えてきた。
    今とは比べようも無いほど夢を語っていたあの日、
    原点に帰ればなにも怖くない・・・。

  • 古民家再生。

    NHKの番組で、古民家再生に取り組む建築士のお話しがありました。
    現在建築とくらべ、古民家(第2次世界大戦前の建築)は2つの面で
    大きくすぐれていたそうです。

    ①木のきしみに対して釘やかすがいを使わずつくる。
    ②木の腐食に対して通気性を良くする工夫。

    昔の知恵が詰まった古民家を守る為に、「古民家バンク」を立ち上げ、家を手放したい人と、それを譲り受けたい人とのマッチングをおこなっています。

    古いものを壊していくのでなく、それを上手に材料として使いながら、その上に新しい物を付け加えていく、そのような物・技術への価値観が広がっています。

    建築業界だけでなく、ソフトウェア業界にでもそのような考えは生かしていけると考えています。
    レガシーシステムやその技術者の持ち味を生かし、新しい技術とを結び付けていく仕組みを考えて行きたいと思います。

  • 出会い。

    昔、高校の時の友人が好きなことばで、よく私に語ってくれた
    のを思い出します。
    べたな会話になりますが、「1億2千万人のなかの2人が偶然出
    会うってほんとになにかのめぐり合わせだとおもわんか・・・。」
    その後、「出会い」と言う言葉は私の好きな言葉にもなりました。

  • 新しいこと。

    クラスがえ、クラブ活動、塾、旅行、引っ越しなど、
    新しい人、新しい場所、新しい事をするのは、楽しいことも
    あれば、苦しいこともあります。

    どちらにしろ、必ず新しい事を知ることができます。
    それが少し楽しく感じて来た今日このごろです。

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