かたこり。
最近肩こりがひどい。これはつかれなのか、それともストレスなのか・・・。
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開発標準。
今作業しているプロジェクトとは他に少し首を突っ込んでいるプロジェクトがある。そのプロジェクトは立ち上げの最中で、現在開発標準を定義中の状態である。この中に少し口を出させて頂いているのですが、実際無の状態からプロジェクトを立ち上げるのは想像するより難しいと感じた。少し前ならこうは感じなかったと思うが、IBMの開発のノウハウを目の当たりにしてやはりすごいなぁと感じる。
アドバイスしていることが良く考えてみると今のプロジェクトを例にとって話していることが多い。中で作業していると色々文句をつけたくなるが、今までシステム開発の始めから終わりまでを一つの線で結ぶ開発方法を実践しているプロジェクトは無かった。
これはちょっと自分にしかわかりづらい表現であるかもしれないが、このノウハウは自分にとっておそらく宝となる気がしている。 -
地下鉄定期券購入。
昨日昼休みに定期券を購入する為に駅の定期券売り場に行きました。およそ15人くらいが1つの窓口に並んでいました。
実は朝も定期券売り場に行ったのですが同じように行列。窓口が開いている時間は7:00~19:00(場所による)朝購入するのも難しいし、昼も無理、夕方も仕事がおそくて無理。
地下鉄は他に競争相手が無いのでお客が離れることは無いが、そこまでお客を待たせて平気なのが同じサービス業として理解できない。駅員の休憩をずらしたり、シフトをずらして長い時間あけるとか、工夫はできないものか。
国のやることには不満だらけである。 -
5月のゴールデンウィークも終わりました。5月病にならないように頑張りましょう!
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休日。
明日は休日の為、事務所に泊まりです。ゲーム好きのSさんといっしょなのでおそらくいびきで眠れないでしょう。
Sさん明日休みでよかったね。 -
「つらいな」は運をつかむ予兆。
萩本欽一氏が語る。25の売れない時、スランプにおちい、失意のどん底に、そんな窮地の中、先輩芸人が救いの手を差し伸べてくれた・・・。
何かを成し遂げる話の前には必ず困難の話が登場する。例えば語学を学ぶ時、急激に勉強することで一時的に母国語が話せなくなることもあるらしい。その時はおそらく学ぼうとしている言語が上達しないのに母国語ができなくなり、どん底状態に陥るだろう。
理屈はわからないがこの法則は正しいようだ。何かをつかむ時には何か大きな転換が起こる為ちょうどその時一瞬大きく沈む。これが原因なのだろう。なんとなくイメージできる。
結構このことを理解すれば意外と楽なのかも・・・。 -
サーバー構築。
YODOQ発のコミュニティ立上げの為、泊りがけで開発サーバ構築をしました。わりとスムーズに構築ができましたが、開発サーバも所詮はコミュニケーションの輪を円滑にするツールにすぎません。
肝心なのは使う人の意識の問題です。何事も意識が低ければタダの電気の無駄遣いとなってしまいます。 -
「叩けばさらば開かれん」
何事も前に踏み出さなければ道は開かれない。言うは易し行なうは難し。あまり考えすぎるとただの1歩も難しくなる。
このことが年をとることであり、角が丸くなることなんだろう。 -
トム・デマルコ曰く
「苦労している人を励ますのが私の仕事と、言っている人の下では働きたくない。私の能力を認めてくれ、それを伸ばす人の下で働きたい」
意欲が高まるプロジェクト体制を構築できるなら、情報の制度は上がり、プロジェクトは成功に近づく。
確かにプロジェクトの行方を左右する大切なことの一つはモチベーションである。 -
すばやい決断。
15分以内に結論を言って欲しい。
その場で物事を決められなかったら、時間をかけていくら考えても一緒。
つまり、そのテーマについて常日頃から考えていたらすぐに答えが出せるはず。という前提から時間をかけないと答えられないということは普段から深く考えられていない証拠ということである。
優れた経営者は即断即決。と言われるが、直感やカンではなくこの理論のように、普段から思慮をめぐらせている為に決断できるのかもしれない。http://www.yodoq.com/technology/scrapbook/20040420.gif
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